mug-g.tumblr.com RSS

メインはこちら

http://mug-g.halfmoon.jp/

 

プロフィールはこっち

http://iddy.jp/profile/Mug-G/

Archive

Nov
23rd
Mon
permalink
permalink
レンタルビデオ店でバイトしてた時、返却に来たチンピラ風の若い客に
「これ面白くなかったから金返せ」
って言われた。しかもAV。どうやって断ろうかと思ってたら
背中と腕に虎の絵が描いてある常連のおじちゃんが
「兄ちゃん、エロス借りたの初めてかい?パッケージ見て期待しすぎちゃ
いけねえよ。ガハハ!」
と大声で言っただけで帰ってくれた。
permalink
高卒で地方から東京に出てきて、派遣やフリーターで働いていて、不況で首になった人が派遣村民になる。しかし、東京にはそこまでリスクを冒してまでも「住んでみたい」という魅力がある。逆に地方には夢がまったくない。
permalink
世の中「ちょっとしたこと」で決まることは、よくある。今思い出したのは、電話を取ったときに「○○様、いつもお世話になっております。」を言わなかっただけで取引先から切られたという話。そんなことで?と思っても、「そんなこと」で取引先を失うことは現実にある。ちなみにうちの話ではない。
permalink

そうそう。アイラインとか眉毛とか、入れてる人増えましたけど頭部MR撮れなくなっちゃいますから入れる時は覚悟してくださいね。RT @clione: RT @kengo: “どこの病院でもtattooのある方のMRI検査は原則お断り” http://bit.ly/8MGa15

厳密に言うと青い入れ墨がだめなんですよ。コバルトという金属由来の染料に反応してそこだけ火傷しちゃうのです。でも青くなくても入れ墨は基本安全のためにお断りするところが多いみたい。

青は入れ墨じゃなくてもダメです。頭部MR撮るとき、お化粧落とさせられるのはそのためですよー。

Twitter / can

整理すると、頭部MRが取れないのは以下の場合らしい。

・アイライン・眉毛など入れ墨で入れている

・青い顔料(コバルト)を使った化粧品を塗っている

ちなみに全身麻酔手術の時も化粧はNG。マニキュアもNGで素爪にさせられ、短く詰めさせられます。顔や爪で血色を確認する必要があるのと、麻酔から覚醒する時に体を掻きむしることがあるのでケガを防ぐためとのこと。

(via clione) (via etecoo) (via fukumatsu) (via niseoshou) (via kondot) (via uessai-text)

(via kirisaki) (via kuzu) (via to-fuya)

(via otsune)
permalink
所属していた会社が倒産しました。
8月6日付けで、原因は税金の滞納です。
政権交代のタイミングで、それまで棚送りにしていた中小企業を狙った税務署(いわゆるマルサ)の手によって、まさに一晩の出来事でしたよ。
— id=1344979642 (via otsune)
permalink
それでも、これが悪影響ですと言い易いものとしてアーカイヴィングを、具体的な例では「青空文庫」注3 を挙げるべきでしょう。
芸術作品の保存紹介は文化にとって非常に重要です。ネットワーク社会は必ずしも良いことばかりではありませんが、知の共有が容易になっているのは大事なメリットです。でも、アーカイヴィングはまだまだ進んでいません。国立国会図書館は、古い書籍にネット上からアクセスできる「近代デジタル・ライブラリー」を立ち上げましたけれど、明治期などの保護期間の切れた本中心でさえ、その権利関係の確認が大変だったそうです。
青空文庫は、ボランティアによるアーカイヴィングのすばらしい成功例です。ボランティアが立ち上げて、なおかつボランティアが全て手入力でテキスト化している。国立国会図書館のアーカイブはPDFです。それはそれでもちろん価値のあることだけども、青空文庫は全部手入力です。手入力して、校正をして、アップした作品が既に7000作品以上。
テキスト化されることで何ができるかというと、まず拡大文字にできるそうです。そうすると弱視の人が読むことができる。それからオーディオブックにすることができます。そうすると全盲の人が聞くことができる。あるいはデジタル翻訳で海外の人が読むことだってできるでしょう。市場性がなくても、国が旗を振らなくても、民間非営利セクターにこれだけのことができる。すばらしいケースです。
でも、このアーカイヴィングは保護期間の切れた作品を主な対象にしているわけですから、保護期間が20年延びるということは、20年分その対象にできる作品が減ります。その間に忘れ去られる作品も、散逸する作品もあるでしょう。先程の経済的価値がないという98%の作品も、歴史に淘汰されるような価値のない、つまらない作品かと言えば全然そんなことはありません。絶版になっている中にも素晴らしい本はたくさんあります。今は相当良い本でも何年か経てば絶版になり、市場から消える本は多いそうです。
Law & Practice (via pdl2h) (via jacony) (via tessar) (via flood) (via otsune)
permalink
ウイルスの作者が多い国は、南米、中国、ロシアを含む旧ソ連および東欧地域だ。ほぼすべての国にウイルスの作者は存在するが、そういったリストの最下位くらいのところに日本という国がいる。日本と同じくらいの順位の国は、たとえばアフガニスタンやジンバブエなど、ほとんどインターネットがない国になる。日本はそれくらい犯罪者が少ない。

「MSのOneCareが終焉したとき、私は2つのことをした」—カスペルスキー氏:インタビュー - CNET Japan

実はインターネットが無い国なんだったりして(笑)

(via aso) (via kml) (via flood)

(via otsune)
Nov
22nd
Sun
permalink

企業・ならびに警察の、ピーコ犯(ワレザー)に対する奇襲成功率は、以前よりも高くなっているような気がする。

奇襲というのは、ピーコ犯に対する ガサ入れ・任意同行・署内逮捕が 数時間で行われ、一瞬で 決着がついてしまう、電撃的な検挙実態のことである。※奇襲じゃない検挙も著作権法違反には多い 奇襲検挙の場合、保釈が なかなか効かないことが多く、自宅に帰れるのは結審後。 家に帰っても、パソコンもモデムも携帯電話も押収されており、外部への連絡手段が絶たれている。 (ほとんどの場合、クレジットカードも事故停止扱いになっている) すなわち、ネットへの復帰に最低でも1年以上かかり、自分が捕まったことを人に言えない。

このことから、ネット上の周囲の人は「最近こないねぇ」「プロバイダにアカウントつぶされちゃったみたいだよ」と、えらいノンキなことを言っているが、じつは そんな会話をしている同じ時間に、そいつは鉄格子の中である。

permalink
擬音執筆時の荒木先生の筆先は、目の前の原稿を大きくはみ出してもなお動き続け、時にはそのまま、目の前の何もない空間に対してまで擬音を書き殴りはじめる